鳥居みゆき 連続インタビュー!!
極貧大学生ガンバレ日誌
皆さん、こんにちは。
今日は最近、エンタの神様やレッドカーペットなどで頭角を現し人気の出てきている女性芸人『鳥居みゆき』さんの紹介です。
テレビで公開できるスレスレのようなシュールなネタを売りとし、一部では女性芸人の中で一番可愛いのでは? とも騒がれている鳥居みゆきさんです。
では、鳥居みゆきさんとはどんな人なのでしょうか?
鳥居みゆき
(とりい みゆき、1981年3月18日 - 、本名は鳥居美由貴(読みは同じ))は、秋田県出身のピン芸人(お笑い芸人)。サンミュージック企画に所属し、S&D Studioと業務提携。身長170cm。
【来歴】
中学校では卓球部に所属していたが、ラリーが出来ない為、試合の経験は無く得点係。試合でセットカウントをめくり続け、倉庫で壁打ちの日々であった。
高校ではワープロ部に所属していたが、部員3人で2人は後輩だったのに部長ではなかった。早打ち自慢の言葉は「江東区木場」。今もワープロ愛用者だが印刷はしない。
高校3年生当時まで友達が一人もおらず、友達を作りたくてお笑いを始めるが逆に遠ざけられたという。そのような中でも色々話したいことや表現したいことを書き溜め、そのうちにそれを発表するために舞台に出たいと思い、18歳の時にある養成所に入る。約1年間通い、その養成所時代にライブに初出演する。その養成所の講師から「ダメ出ししようがない」と言われたことがある。
2001年頃に、アコムのイメージキャラクターオーディションの最終選考まで残りながらも落選したとのことで、本人もそのことを自虐ネタにすることがある(ちなみにこの時選ばれたのは小野真弓)。
2007年10月ごろニコニコ動画において、1か月で6万超のヒットを記録したことで注目された。
2008年2月ピン芸人の頂点を決める大会、R-1ぐらんぷり2008(参加人数2731人)にて、有力候補者たちの予選敗退が続出した混戦を潜り抜け、自身初の決勝戦進出を果たし、451点で8人中6位となった。その際に、審査員のダンカンから「これからどうやって進化していくんだろう」と、希望を持った評価を受けた。
『マサコ』として
※2007年10月ごろからは、ほとんど『マサコ』を演じている。
白いパジャマで手にはマラカスと包帯を巻いたテディベア(名前は多毛症)というスタイルで登場する。基本的にテディベアはネタに一切使わず、存在にも触れない。
設定上の趣味と特技は、立ち飲みとお通しカット、駆け込み乗車と乗り越し精算など、対になっている。
ネタ中は目を見開き、下唇は常に軽くゆがんでいる。
ネタの始めやブリッジに、「ヒットエンドラーン、ヒットエンドラーン」のセリフと振りを多用する。「タッチ&ゴー、タッチ&ゴー」、「キャッチ&リリース、キャッチ&リリース」などのセリフを使用するときもある。
ブリッジの後、一定のリズムでそのコントに関連したものを題材にしたことを言う(例えばゴルフのショートコントでは、『みんなのゴルフを独り占め♪』など)。
アニメ版ドラゴンボールのテーマ『魔訶不思議アドベンチャー!』のリズムで、上と同じくそのコントに関連したものを題材にしたことを言うときがある(例えばゴルフのショートコントでは、『手に入れろ〜♪尾崎のジャンボ♪』など)。
ショートコントのタイトルをあえて難しめのものとし、意図的に噛んで別のネタに行くという流れがよくある。(リサ・ステッグマイヤー、シルヴェスター・スタローンなど)
ショートコントの「木下さん」シリーズは下ネタ要素が濃く、オチも異なる理由で放送上危険なため、地上波での完全なネタはまだ一度も放送されていない。近いものは「エンタの神様」で放送された。またR-1ぐらんぷり2008では「牛丼」の途中までを披露した。「もりすぎッ!」では、省いた部分もあるが、オチは放送された。
以前は被り物で顔を隠したパペットマペットと瓜二つな姿で登場することもあったが、無かったことにされている。
何も描かれていないスケッチブックを使い、紙芝居をすることがよくある。ちゃんと絵が描かれた紙芝居ネタもあるが、色々な意味で地上波にはのせられない。
『ミチコ』として
巫女のコスプレで演じるキャラである。
「ヒットエンドラーン、ヒットエンドラーン」のセリフを多様するなどネタの構成は『マサコ』に準じる。ショートコントの「木下さん」シリーズなども演じられる。
そんな鳥居みゆきさんの連続インタビューを見てみませんか?
鳥居みゆき 連続インタビュー!!
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